ドック入り2

ドック入り2
ドック入り2
ドック入り2
カバーの修理をしているところです。

プラグの穴の回りにシリコンチューブが貼ってあったんですが、外してみると丸では無くなった上に燃料がしみこみぶよぶよになっています('〇';)

一回り大きく削って裏側からマイクログラスを貼り、表にはカーボンの余りをハサミでチョキチョキ細かく切ってチョップドチップにして足りないところに寄せて瞬間を垂らします。

端になる部分はクロスとかだと割れやすいんでお勧めです('ー ' *)

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ドック入り1

ドック入り1
ドック入り1
前に直した機体です。
シーズンオフになるのでドック入りしました。

えらい数の傷があります。
沢山頑張ったんですね〓


傷は全部で…数える気になりません。胴体の下側の写真とスパッツの写真で分かるかなー(・・A;)

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フライトポピー

フライトポピー
洗濯していて暇なんでネタです。

油谷さんのところに足りない塗料を発注しました('ー ' *)

仕事中に届いたようで不在連絡票が入っていたんですが…

フライトポピーって書いてあります。
可愛いからいいかー(笑)

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修理完了

修理完了
ロービングを7本入れてレジンを塗りたくって完成かな('ー ' *)

割りとうまくいきました('ー ' *)

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マウント修理

マウント修理
○泉さんのアストラルXX
念入りに掃除しているのを覗いていたらマウントがぐらぐらしてたんで、エンジンを外してみようってことになりました。

外してみたらマウントのゴムにクラックが…交換ですね('ー ' *)

何気にエンジンルームを見ていたらマウントの表面にクラックが(;・∀・)

樹脂が割れているみたいだったんで、修理のために預かりました…

家に帰って「なんで割れたんだろー」と気になって念入りに調べたらマウントベニアが動きます(;・∀・)
半分挫折しながら放置(笑)
某プロに相談したら色々教えてくれました(*´∇`*)

マウントのカーボンから樹脂が浮くのはカーボンを貼り込んでいるのではなく、キュアシートを瞬間で貼って研かないで樹脂を塗っているから。

マウントが3mmの2枚合わせで弱いのに肉抜きを沢山してあるため弱いこと。

弱いためカウリングと接着する必要があるのに接着面積が小さい。

接着力を強くするのと隙間を隠すためにロービングをしてあること等々…

仕方ないのでノミを使ってロービングを剥がしていくと…

マウントベニアがカウリングと接着したところから数ミリ離れたところが前から後ろまで割れてます(;・∀・)

これでもかって程瞬間を流してあげたら凄く丈夫になりました。

明日樹脂を塗り込んで完成かな?見た目綺麗にするにはちょい手間がかかりそうです(;・∀・)

写真は樹脂の割れたところです。

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久々の更新

いやー

パスワードとか忘れてました('◇';ゞ

またぼちぼち更新していきます

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完成機の修理12

一応完成しました(^_^;)

引き渡し前に体重測定です主翼は1090gです。5gの重りを外しているんで15gの増加です。
胴体は2000g…あれ?50も増えてます(^_^;)クリヤ前に10gしか増えてないしクリヤの量から考えると15g増えてないはずなのに…?何かが増えてます(^_^;)
燃料かなんかかなぁ?
脚は測り忘れてるんで多分5g位で(^_^;)

近くで見ちゃいやん(^_^;)

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完成機の修理11

完成機の修理11
完成機の修理11
完成機の修理11
完成機の修理11
前の書き込みで書いたようにネームを失敗してしまったので手で切りました。

用意するのは、文字のコピー、いらない雑誌、梱包用の透明なテープ、マスキングテープ、定規、シャーペン、カッターかな?カッターはデザインナイフを使う人もいますが、直線が綺麗な普通のカッター使ってます。σ(^_^;)の場合はデザインナイフ使うと線がヘロヘロになっちゃうんで(^_^;) 曲線はカッターを立てて直線は寝かせて使います。

最初にコピーの文字の上下に基準の線を入れます。その線を頼りにしながら文字を切り離し間隔を調整します。今回はAとWの間隔を狭くしないと間が抜けて見えちゃうんで調整してます。AやWみたいに斜めの線に角度がついている文字やIみたいに文字の幅が狭いとパソコンで書くと不自然になっちゃうんです。
詳しく知りたい人はレタリングの本を立ち読みして下さい(^-^)

準備が出来たら、不要な雑誌にクラフトテープか透明なテープを貼り付けてからコピー、透明なテープ、マスキングテープの順番に貼り付けます。

曲線を切る時は右利きの場合時計周りに切るようにすると刃先が見えやすいのと指先の動きが楽なので統一します。本をくるくる回してちょいカッターを引く、刃先を離さずにまた回すってやるとやりやすいです。
角の部分は少し余計に切っても構わないんで確実に切ります。少しでも繋がっているとテープを剥がすときに紙の繊維が伸びてきて見切りが悪くなってしまいます。テープに余計な切れ目があっても塗料は入って来ないから安心出来ますが、あんまり多く切り込むと、テープを剥がすときに千切れやすくなっちゃうんで0.5mm位にしましょう(^-^)

全部切り終わったら上からもう一枚マスキングテープを貼ってよく押さえてからゆっくり剥がして行きます。不要な部分はカッターの刃先でどかしながらですね(^-^)

今回の文字は20分位で切りました。

後は機体に貼り付けて上から貼ったマスキングテープを剥がして出来上がりです(^.^)

同じやり方で一番下はテープ、次にフィルムやカッティングシート、コピー、透明なテープって貼れば文字の切り抜きが作れます。ステカが買えない人は参考にして下さい(^-^)

出来るだけ一番下まで切ってしまわないように力を加減すると後々楽だし、刃先が雑誌に食い込むと動きが悪くなってしまいます。

雑誌じゃなくて小さなベニヤ板を使う人もいます。出来るだけ机と滑りが良いようにクラフトテープを貼るなどしてやると作業が楽です(^-^)

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完成機の修理10

完成機の修理10
完成機の修理10
完成機の修理10
雨です(^_^;)

合間を狙って名前を入れました。


ところが…

1箇所だけマスキングと共に塗料が剥がれてしまいました(^_^;)


原因を調べると足付けをしわすれていました(^_^;)

マスキングを貼るときに反対側うまく剥がれたのが残っているので久々の手切りでマスキング作ります((泣))

段取りのクリヤ位塗りたかったんですが暗くなってしまったので無理ですね…

明日は仕事なんで金曜日に仕上げないと(^_^;)

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完成機の修理9

完成機の修理9
完成機の修理9
完成機の修理9
完成機の修理9
猛ダッシュです(^_^;)

午前中胴体の気に入らなかった所吹き直してから主翼とスパッツのマスキング

主翼にピンクを作って塗りました。

続けて脚にブルーメタを塗りました。

脚に針金でハンガー作ってスパッツは洗濯バサミで(^-^)

σ(^_^;)のちょいのりにも働いて貰います。

お昼を食べてからSTメタリックレッドにシルバーをこれでもかって程混ぜて吹きました。

マスキングを剥がすと…

漏れてます(^_^;)

シンナーでそっと拭き取りました(^_^;)

出来上がりを並べてパチリ
水平と並べて見ると赤にメタリックが足りないです(^_^;)

勘弁(^人^)

後はネームとクリヤです。磨きまで間に合うかなぁ(^_^;)

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